鉄塔 桜ヶ丘線ほか 1/2
桜ヶ丘線(1回目)、長峰線(2回目)、聖蹟桜ヶ丘線(3回目)、百草線(2回目)、高幡不動線(2回目)、郷地線(1回目)を調査します。

桜ヶ丘線は昭島変電所から柿生線19号までの送電線です。その他の送電線は下記記事内で紹介します。


桜ヶ丘線は実は歴史が深いようです。この路線はもともと、黒部川で発電した電気を京南変電所まで運んだ黒部幹線の一部だったようです。現在は川崎火力線、柿生線、豊昭線、青梅線などに分断され名前も変えています。

調べていると「新愛本変電所」や「新柳河原発電所」といったワードが出てきます。こっちもかなり歴史があり、ちょっと調べただけでは理解できなかったのですが、マイピクチャをあさっていると何枚か関連する写真が出てきたので、冒頭で紹介させていただきます。

字数制限に引っ掛かったため1号~30号は別ページで掲載しています。

地図(桜ヶ丘線のみの記載です)

DATA

区間     :昭島変電所~柿生線19
推定電圧   :154 kV
回線数    :2
導体数    :1
架空地線数 :1,2
所要時間   :4時間40分(管理人が自転車で要した時間)



黒・・・桜ヶ丘線のみ
・・・郷地線
・・・桜ヶ丘線(高幡不動線併架)
・・・桜ヶ丘線(百草線併架)
・・・聖蹟桜ヶ丘線(百草線併架)
・・・桜ヶ丘線(境八王子線併架)
・・・桜ヶ丘線(長峰線併架)
・・・長峰線
(ここでの色は記事内のラインカラーとは関係ありません。)

1号 昭和52年5月建設 高さ55メートル(一の位不確か)
2号 昭和52年5月建設 高さ48メートル
3号 昭和52年5月建設 高さ54メートル
4号 昭和52年5月建設 高さ54メートル
5号 昭和52年5月建設 高さ40メートル
6号 不明
7号 昭和52年5月建設 高さ56メートル
8号 昭和52年5月建設 高さ47メートル
9号 不明
10号 昭和58年3月建設 高さ53メートル
11号 昭和58年3月建設 高さ60メートル
郷地線1号 昭和48年10月建設 高さ33メートル
12号 昭和58年3月建設 高さ49メートル
13号 不明
14号 不明
15号 平成9年6月建設 高さ57メートル
16号 平成9年6月建設 高さ89.1メートル
17号 平成2年6月建設 高さ47メートル
18号 平成2年6月建設 高さ60メートル
19号 不明
20号 平成2年6月建設 高さ55メートル
21号 平成2年6月建設 高さ59メートル
22号 不明
23号 平成2年6月建設 高さ59メートル
24号 平成2年6月建設 高さ59メートル
25号 昭和63年*月建設 高さ60メートル
26号 昭和63年2月建設 高さ60メートル
27号 不明
28号 不明
29号 不明
30号 不明
31号 不明
32号 昭和53年12月建設 高さ33メートル
33号 平成10年7月建設 高さ74.1メートル
34号 昭和53年12月建設 高さ51メートル
35号 昭和59年12月建設 高さ53メートル
36号 昭和59年12月建設 高さ60メートル
37号 昭和59年12月建設 高さ60メートル
38号 昭和58年9月建設 高さ60メートル
聖蹟桜ヶ丘線1号 昭和58年9月建設 高さ44メートル
39号 昭和57年6月建設 高さ45メートル
40号 昭和57年6月建設 高さ52メートル
41号 不明
42号 昭和57年6月建設 高さ49メートル
43号 昭和57年6月建設 高さ55メートル
44号 昭和57年6月建設 高さ49メートル
45号 不明
46号 昭和57年6月建設 高さ43メートル
47号 昭和54年10月建設 高さ45メートル
48号 不明
49号 不明
50号 昭和54年10月建設 高さ52メートル
51号 昭和54年10月建設 高さ39メートル
52号 昭和54年10月建設 高さ42メートル
53号 不明 
54号 不明
55号 昭和5年12月建設 高さ28メートル
56号 不明
57号 不明
58号 不明
59号 不明
60号 平成1(元)年2月建設 高さ75メートル
61号 不明
62号 平成4年9月建設 高さ53.*メートル 
63号 平成1(元)年2月建設 高さ55メートル
64号 平成1(元)年2月建設 高さ55メートル
65号 平成1(元)年2月建設 高さ59メートル
長峰線1号 平成****** ←薄すぎて読めない
66号 不明
67号 不明
68号 不明
69号 不明
70号 昭和14年4月建設 高さ26メートル
71号 不明
72号 不明
73号 昭和44年5月建設 高さ39メートル
74号 昭和44年5月建設 高さ46メートル
75号 昭和60年9月建設 高さ48メートル
76号 昭和60年9月建設 高さ48メートル
77号 平成15年12月建設 高さ40.6メートル
77-1号 不明
78号 不明
79号-甲 不明
79号-乙 不明




写真はクリックで拡大します。


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▲愛本橋(あいもと)
新愛元変電所・愛本発電所のすぐ北側(下流側)にある橋。赤いのが特徴です。
実は、実家が富山にあり愛本も毎回通っています。が、新愛本変電所の写真は見当たらなかったので、近くの橋を・・・。
(2011年12月撮影)
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▲新愛本変電所近くの鉄塔
これは既に掲載したでしょうか。
烏帽子型鉄塔です。
(2011年12月撮影)
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▲新柳河原発電所
だいぶ古い写真になります。黒部峡谷に行った時の写真ですね。結構ぶれてる。
(2009年8月撮影)



と・・・このぐらいです。
今度行ったときにじっくり見てみたいですね。




今回は逆打ちです。
柿生線19号側から昭島変電所に向かいます。
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▲柿生線19号
新百合ヶ丘から少しだけ離れた場所にあります。周りは住宅が立ち並んでいます。ちょっと高級感があふれる街並みです。
ここに着いたのは平日の8時。新百合ヶ丘駅まで歩く通勤・通学の型が多くいらっしゃいました。

上段が柿生線、中段が川崎火力線、下段が桜ヶ丘線です。
上段の柿生線から分岐した桜ヶ丘線は、桜ヶ丘線79-甲乙につながった後に再びこの鉄塔に送電線を戻します。ここでの接続は以前の記事で詳しく解説しています。

上段の柿生線からの分岐はジャンパー解放、桜ヶ丘線79-甲乙から下段の接続もジャンパー解放です。


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▲桜ヶ丘線79-甲
柿生線19号の上段から送電線を受けます。ジャンパー解放です。
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▲桜ヶ丘線79-乙
こちらは反対側の乙。同じくジャンパー解放です。

柿生線19と桜ヶ丘線79-甲乙は、小さな山の上に立っています。フェンスで囲まれていて近づくことはできませんし、住宅が密集していて電線も多く、撮影に少々困る場所でもあります。


前述の通り、甲乙両線は再び柿生線19の下段に接続されます。そこから送電線は昭島に向けて再スタートします。
ここから先、途中まで電気が流れていません。


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▲桜ヶ丘線78
碍子が少し内側によっているI吊です。


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▲桜ヶ丘線77-1
世田谷通り沿い。小田急線の車窓からもよく見えます。
もともとは後ろのマンションの場所に旧77号がありましたが、マンション建設に伴いこの区間が地下化されました。これについても以前の記事で紹介しています。


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▲桜ヶ丘線77
マンションの反対側で立ち上がります。
シングルワーレンってやつですか?

ここから本格的に丘陵地に突入します。

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自転車にはGPSをつけていて、高度も測ってくれるのですが、勾配が少しでもわかるかなぁと、GPSで測った高度のグラフをちょっと編集して掲載します。ゴルフ場通過で大迂回があります。おおむね聖蹟桜ヶ丘から若番側は平坦です。
クリックで拡大します。
注意:横軸は距離、縦軸は高度を示します。距離は自宅からのものです。また、高度はGPSによる計測のため、実際の高度に比べ10メートル前後の誤差があるとお考えください。



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▲桜ヶ丘線76
V吊です。碍子が腕金から少し離れています。
桜ヶ丘線は建て替えられた年もまちまちで、形もたくさんあります。


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▲桜ヶ丘線75
今度は耐長になります。


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▲桜ヶ丘線74
再びI吊です。これも碍子が腕金の内側によっています。

75号からこの鉄塔の間に急坂があります。


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▲桜ヶ丘線73
住宅地の鉄塔です。おもいっきり逆光ですね。
この鉄塔は塗り替え工事のときに取り上げています。まぁ、工事が終わってしまってましたけど。


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▲桜ヶ丘線72
茶色に塗装されたイカちゃん。左側の腕金が白いのは光の関係です。
この辺りから東京よみうりカントリー倶楽部の敷地に入ります。


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▲桜ヶ丘線71
ゴルフ場の敷地内になります。


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▲桜ヶ丘線70
ゴルフ場の敷地ながら、道路に面していて撮影できます。
高さがかなり低いのですが、電気は流れていないので問題はなさそうです。逆にいえば、電気が流れていないから建て替えられずに済んでいるのでしょうか・・・?


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▲桜ヶ丘線69
またゴルフ場に入ります。
まだ鉄塔10本なのに、桜ヶ丘線開始から1時間経過。ちょっと焦ります。


ここから本格的にゴルフ場敷地内に入ります。
ここで大迂回。せっかく登った丘陵地を下り、また登り、そして下り、ゴルフ場の反対側にいきます。
迂回には35分、距離にして約5キロ。結構萎えます。


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▲桜ヶ丘線67
ゴルフ場で、いろいろあって68号は撮り損ねています。


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▲桜ヶ丘線66
駒沢女子大の近くにあります。敷地の中ではなく、後々調べると近づけるようですが、近寄りませんでした。


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▲長峰線1

桜ヶ丘線66と65の間で、長峰線がひょこっと立ち上がります。
長峰線は稲城変電所から来ていると思われます。

ちなみに桜ヶ丘線66とこの長峰線1号との間で西北線と交差します。


DATA

区間     :稲城変電所~長峰変電所
推定電圧   :66 kV
回線数    :2
導体数    :1
架空地線数 :桜ヶ丘併架






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▲桜ヶ丘線65
ここから長峰線を下段に併架します。
何度も申し上げますが、上段の桜ヶ丘線には電気が流れていません。

柿生線・川崎火力線の東山田変電所より老番側は、上段の柿生線の電気が流れていないため、下段の川崎火力線を鉄塔の名前として採用していますが、ここはそのようなことはないようです。


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▲桜ヶ丘線64
長峰地区に突入します。長峰線というのはここの地名から来ているのでしょう。


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▲桜ヶ丘線63
片方だけV吊です。腕金も違います。


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▲桜ヶ丘線62
南多摩尾根幹線道路(通称:尾根幹)にあります。
この周辺の鉄塔は長峰の住宅街が造られると同じころに経路が変更されているようです。このことについても以前の記事で紹介しています。


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▲桜ヶ丘線61
長峰変電所構内にあります。下段の長峰線が引き下ろされます。


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▲桜ヶ丘線60
紅白です。右にカクッと屈折します。
一番下の白色の部分がやけに長いのです。


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▲桜ヶ丘線59
ここからまた多摩カントリークラブの敷地に入ります。
グーグルマップを見るとゴルフ場の中を抜けられる道があったのですが、入口まで行くと関係者以外立ち入り禁止の看板があり、引き返して尾根幹を迂回しました。


またゴルフ場で58は撮り損ね。


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▲桜ヶ丘線57
尾根幹から遠目で撮影。


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▲桜ヶ丘線56


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▲桜ヶ丘線55
以前の写真の方がいいのでそちらを利用します。
桜ヶ丘線で一番好き・・・かもしれない鉄塔です。緑色になっています。


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▲桜ヶ丘線54
聖ヶ丘団地の中にありました。


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▲桜ヶ丘線53
同じく団地の中です。坂道がすごいですよ。今回は下り坂です。
そういや、78号は川崎支社送電保守グループ、この鉄塔は八王子支社送電保守グループです。
ちゃんとプレートも確認しておけば、どこが境目か記録できました・・・。都県境でしょうか?


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▲桜ヶ丘線52
右に屈折します。


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▲桜ヶ丘線51
都立桜ヶ丘公園の端。
左側の回線の上の層と下の層のみが入れ替わる捻架です。


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▲桜ヶ丘線50
下段にJRの境八王子線(武蔵境-八王子線)が合流します。
木が生い茂っていて、ホボ下からでないとうまく写りません。


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▲桜ヶ丘線49
境八王子線では55号です。また、JRのプレートでは昭和53年11月建設ということになっています。


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▲桜ヶ丘線48
この鉄塔で境八王子線とお別れします。


この辺りは50号~48号まで部分的に境八王子線と併架されていますが、、もともとは別々の鉄塔でした。
それは、多摩ニュータウンが開発されるとき、桜ヶ丘線の周囲のみが削られ、通称「アパッチ砦」なるものが出現していたそうです。しかし、開発も進みアパッチ砦も跡形もなくならされでいます。それと同時に境八王子線に併架されました。

パルテノン多摩 定点観測プロジェクト WEBギャラリー
【http://www.parthenon.or.jp/teitensatuei/gallery/teitengall.cgi】
勝手にリンクを貼らせていただきますが、このサイトは多摩ニュータウンが開発されるころの写真が豊富で、東京西線の記事を制作するときも参考にさせていただきました。
このサイト様のアパッチ砦の写真はこちら【http://www.parthenon.or.jp/teitensatuei/gallery/archives/91.html】になります。



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▲桜ヶ丘線47
ジャンパ解放です。柿生線19の分岐部分から少なくともこの鉄塔までの区間では電気が流れていません。まぁ、聖蹟桜ヶ丘変電所までは流れていないのですが。
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▲CV聖ヶ丘一丁目RK(多摩) NTTドコモ
今回は携帯電話のアンテナにも注目してみました。というのも塔マップでは最近は基地局が注目されているようなので、乗っかってみます。まだ全然わからないんですけど。


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▲桜ヶ丘線46
多摩市に入ってから鉄塔がしっかりしたような気もしてなりません。開発と同時に建て替えられたのかね。


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▲桜ヶ丘線45
川沿いの鉄塔です。接近はできませんでした。


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▲桜ヶ丘線44
今度は鎌倉街道沿いの鉄塔です。交通量が多い街道沿いで、そこそこ人も通り、住宅地からも近いのに、鉄塔の周りは簡易的なガードレールで結界に侵入できます。今回は入りませんでしたが、以前入ってます。
ここから昭島寄りはおおむね平坦です。


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▲桜ヶ丘線43
こちらは旧鎌倉街道沿い。


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▲桜ヶ丘線42
「ここだ!」と思ったところで撮り損ねた一枚。


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▲桜ヶ丘線41
うん、ぶれてない。


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▲桜ヶ丘線40
京王線沿いの鉄塔。
「耳をすませば」には出ていましたっけ?


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▲桜ヶ丘線39
聖蹟桜ヶ丘も緑が多くいい街です。


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▲桜ヶ丘線38
たびたび来るこの鉄塔。毎回同じ場所で撮った写真を公開するのもアレなので別角度から・・・。
上段・中段の桜ヶ丘線から聖蹟桜ヶ丘線を分岐。
下段は百草線で北側から来て聖蹟桜ヶ丘線の下段に。
桜ヶ丘線はここから通電(活線)区間でしょう。


d0224990_15151620.jpg

▲聖蹟桜ヶ丘線1
おなじみ聖蹟桜ヶ丘線。3回目でしょうか。
上段が聖蹟桜ヶ丘線のこの鉄塔から直接聖蹟桜ヶ丘変電所の変電設備へ。
下段は百草線でこの鉄塔から地下経由で聖蹟桜ヶ丘変電所の変電設備へ。


DATA

区間     : 桜ヶ丘線38~聖蹟桜ヶ丘変電所
推定電圧   : 154 kV
回線数    : 2(百草線を含めず)
導体数    : 1
架空地線数 : 1
所要時間   : 4分(管理人が自転車で要した時間)




d0224990_15174246.jpg

▲桜ヶ丘線37
下段は百草線。
ここから百草線と高幡不動線の併架区間は2度目です。少し気が抜けます。

DATA

区間     : 桜ヶ丘線23~聖蹟桜ヶ丘変電所
推定電圧   : 66kV
回線数    : 2
導体数    : 1
架空地線数 : 鉄塔は桜ヶ丘線・聖蹟桜ヶ丘線名義なので省略。
所要時間   : 44分(管理人が自転車で要した時間) 




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▲桜ヶ丘線36
正面ドカン・・・ではいか。仁王立ち・・・でもないか。


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▲桜ヶ丘線35
このような鉄塔とイカちゃんではどちらが桜ヶ丘線らしい鉄塔でしょうか。


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▲桜ヶ丘線34
電線が横切る。


d0224990_15224791.jpg

▲桜ヶ丘線33
カメラの位置をずらせば33号。
長峰近くの鉄塔以来の紅白です。
中段下段の百草線は府中線と交わります。


d0224990_15245934.jpg

▲桜ヶ丘線32
紅白からのドナウです。高低差ありすぎです。
ここがドナウになっている理由は、上空を只見幹線(別名:西南多摩線)が通過するためです。
それにしても桜ヶ丘線にはいろんな鉄塔があります。


d0224990_15273416.jpg

▲桜ヶ丘線31
妙に角度がアレな鉄塔。


続きはこちら
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by yunomi-chawan | 2013-10-02 00:00 | 鉄塔のある風景


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